(一社)日本工作機械工業会(日工会)が発表した2022年上期の工作機械受注によると、受注総額は前期比8・6%増、前年同期比29・8%増の9112億2000万円だった。7月21日に行われた同会の記者会見で稲葉善治会長(=ファナック㈱)は、2022年通期は当初予想の1兆6500億円を確実に超えて……
記事全文をご覧いただきたい方は、キンサンデジタル(電子版)または、新聞購読をお申し込みください。
(一社)日本工作機械工業会(日工会)が発表した2022年上期の工作機械受注によると、受注総額は前期比8・6%増、前年同期比29・8%増の9112億2000万円だった。7月21日に行われた同会の記者会見で稲葉善治会長(=ファナック㈱)は、2022年通期は当初予想の1兆6500億円を確実に超えて……
記事全文をご覧いただきたい方は、キンサンデジタル(電子版)または、新聞購読をお申し込みください。
電子版ログインページ
有料契約の方はこちらから
ヱトー、販売促進部門の新設で営業強化 インドに初の営業拠点
月星製作所、開発力の強化で新規増 前期売上は2期連続で最高に
【潮流】印、次の成長市場になるか 「輸出」から「現地生産」へ
サンコーインダストリー、三興会講演会を開催 中東情勢テーマに
近畿アルミ研・藤野会長、軽金属表面処理の将来展望示す