(一社)日本鍛圧機械工業会が発表した鍛圧機械の2020年度の受注金額は2336億円で前年度同期比23・5%減となり、2年連続で前年度を下回った。
同会によると、プレス系・板金系ともに落込みが大きく、要因としてはコロナ禍による世界規模での設備投資意欲の低下が大きいと指摘している。……
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(一社)日本鍛圧機械工業会が発表した鍛圧機械の2020年度の受注金額は2336億円で前年度同期比23・5%減となり、2年連続で前年度を下回った。
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