(一社)日本鍛圧機械工業会が発表した鍛圧機械の1月の受注総合計は254・5億円、前年同月比1・7%減となり、高水準で推移してきた国内の設備投資に減速感がみられる。年度の4~1月では12・2%増を維持している。
機種別にみると、プレス系機械の輸出向は前年を上回るも、国内向の落込み……
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(一社)日本鍛圧機械工業会が発表した鍛圧機械の1月の受注総合計は254・5億円、前年同月比1・7%減となり、高水準で推移してきた国内の設備投資に減速感がみられる。年度の4~1月では12・2%増を維持している。
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