NORMAグループ(ドイツ)は、2022年第1四半期の業績を発表した。ウクライナ戦争、原材料価格の上昇、高水準のインフレなどの地政学的な動きにもかかわらず、堅調な売上成長を達成。売上高は3億440万ユーロで、前年同期に比べ6・3%増加した。
CEOのミヒャエル・シュナイダー博士……
記事全文をご覧いただきたい方は、キンサンデジタル(電子版)または、新聞購読をお申し込みください。
NORMAグループ(ドイツ)は、2022年第1四半期の業績を発表した。ウクライナ戦争、原材料価格の上昇、高水準のインフレなどの地政学的な動きにもかかわらず、堅調な売上成長を達成。売上高は3億440万ユーロで、前年同期に比べ6・3%増加した。
CEOのミヒャエル・シュナイダー博士……
記事全文をご覧いただきたい方は、キンサンデジタル(電子版)または、新聞購読をお申し込みください。
電子版ログインページ
有料契約の方はこちらから
ヱトー、販売促進部門の新設で営業強化 インドに初の営業拠点
月星製作所、開発力の強化で新規増 前期売上は2期連続で最高に
【潮流】印、次の成長市場になるか 「輸出」から「現地生産」へ
サンコーインダストリー、三興会講演会を開催 中東情勢テーマに
近畿アルミ研・藤野会長、軽金属表面処理の将来展望示す