富士セイラ㈱(東京都品川区、高須俊行社長)の東京事業所(大田区)は3月9日、主軸台移動形CNC自動旋盤「Cincomシリーズ(シチズンマシナリー㈱製)」及びオートバーフィーダー(育良精機㈱製)を導入。長物(400ミリ前後)シャフト加工品の生産能力を拡充した。
同事業所では既に「……
記事全文をご覧いただきたい方は、キンサンデジタル(電子版)または、新聞購読をお申し込みください。
富士セイラ㈱(東京都品川区、高須俊行社長)の東京事業所(大田区)は3月9日、主軸台移動形CNC自動旋盤「Cincomシリーズ(シチズンマシナリー㈱製)」及びオートバーフィーダー(育良精機㈱製)を導入。長物(400ミリ前後)シャフト加工品の生産能力を拡充した。
同事業所では既に「……
記事全文をご覧いただきたい方は、キンサンデジタル(電子版)または、新聞購読をお申し込みください。
電子版ログインページ
有料契約の方はこちらから
ヱトー、販売促進部門の新設で営業強化 インドに初の営業拠点
月星製作所、開発力の強化で新規増 前期売上は2期連続で最高に
【潮流】印、次の成長市場になるか 「輸出」から「現地生産」へ
サンコーインダストリー、三興会講演会を開催 中東情勢テーマに
近畿アルミ研・藤野会長、軽金属表面処理の将来展望示す