(一社)日本鍛圧機械工業会が発表した昨年12月の鍛圧機械受注総額は275・3億円となり、前年同月比11・1%の増加を記録した。当月はプレス系、板金系ともに前年比増となり、サービス系のみが前年割れを示したが、全体的には堅調な動きを見せた。特に国内需要が好調であり、顕在化しているリスクや米国経済……
記事全文をご覧いただきたい方は、キンサンデジタル(電子版)または、新聞購読をお申し込みください。
(一社)日本鍛圧機械工業会が発表した昨年12月の鍛圧機械受注総額は275・3億円となり、前年同月比11・1%の増加を記録した。当月はプレス系、板金系ともに前年比増となり、サービス系のみが前年割れを示したが、全体的には堅調な動きを見せた。特に国内需要が好調であり、顕在化しているリスクや米国経済……
記事全文をご覧いただきたい方は、キンサンデジタル(電子版)または、新聞購読をお申し込みください。
電子版ログインページ
有料契約の方はこちらから
特集「キンサンEXPO」ファスナー業界 先進的取組み広がる――従来ビジネスから進化
東都発条が創業90周年、工場再編計画を推進
【本紙80周年】「つながる新聞」へ――ユーザー層や海外にも接点
ドリルねじ協、出荷量は3%増
4団体が実務者研修会、「自律型人材を育成」テーマに