ヤマト㈱(大阪市、永田剛将社長)中国事業部の東莞事務所(2009年5月開設)がこのほど佛山に移転し、新たに佛山出張所として事業を開始した。
同社はパーツフィーダを中心とした省力自動化装置メーカー。中国には2002年に進出を始め、蘇州、上海、安徽に拠点を構える。
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