(一社)日本建設機械工業会(東京都港区、大橋徹二会長=コマツ)は、8月29日に2018・19年度(海外は暦年)需要予測の記者会見を開いた。18年度の出荷金額は2兆3709億円(前年比5%増)で、輸出が好調に推移し07年度以来過去2番目となるという予測となった。また19年度予測は2兆3861億……
記事全文をご覧いただきたい方は、キンサンデジタル(電子版)または、新聞購読をお申し込みください。
(一社)日本建設機械工業会(東京都港区、大橋徹二会長=コマツ)は、8月29日に2018・19年度(海外は暦年)需要予測の記者会見を開いた。18年度の出荷金額は2兆3709億円(前年比5%増)で、輸出が好調に推移し07年度以来過去2番目となるという予測となった。また19年度予測は2兆3861億……
記事全文をご覧いただきたい方は、キンサンデジタル(電子版)または、新聞購読をお申し込みください。
電子版ログインページ
有料契約の方はこちらから
ヱトー、販売促進部門の新設で営業強化 インドに初の営業拠点
月星製作所、開発力の強化で新規増 前期売上は2期連続で最高に
【潮流】印、次の成長市場になるか 「輸出」から「現地生産」へ
サンコーインダストリー、三興会講演会を開催 中東情勢テーマに
近畿アルミ研・藤野会長、軽金属表面処理の将来展望示す