(一社)日本鍛圧機械工業会がまとめた2024年4月の鍛圧機械受注総額は273億3000万円となり、前年同月比で5・6%減少した。内訳を見ると、プレス系とサービス系が前年割れとなる一方、板金系のみがプラスを維持した。板金系は2カ月連続の増加となっており、底打ちからの回復傾向がうかがえる。ただし……
記事全文をご覧いただきたい方は、キンサンデジタル(電子版)または、新聞購読をお申し込みください。
(一社)日本鍛圧機械工業会がまとめた2024年4月の鍛圧機械受注総額は273億3000万円となり、前年同月比で5・6%減少した。内訳を見ると、プレス系とサービス系が前年割れとなる一方、板金系のみがプラスを維持した。板金系は2カ月連続の増加となっており、底打ちからの回復傾向がうかがえる。ただし……
記事全文をご覧いただきたい方は、キンサンデジタル(電子版)または、新聞購読をお申し込みください。
電子版ログインページ
有料契約の方はこちらから
特集「キンサンEXPO」ファスナー業界 先進的取組み広がる――従来ビジネスから進化
東都発条が創業90周年、工場再編計画を推進
【本紙80周年】「つながる新聞」へ――ユーザー層や海外にも接点
ドリルねじ協、出荷量は3%増
4団体が実務者研修会、「自律型人材を育成」テーマに