(一社)日本建設機械工業会の発表した12月の建設機械出荷金額によると、内需は前年比(以下同じ)4・2%減の942億円、外需は13・3%減の2091億円となった。その結果、内需は5カ月連続の減少、外需は11カ月連続の減少。総計では10・6%減の3033億円となり、5カ月連続の減少となった。
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