(一社)日本工作機械工業会の稲葉善治会長(ファナック㈱)は、1月25日に開催した定例記者会見で2024年の工作機械受注を1兆5000億円と見通した。このうち内需は5300億円、外需は9700億円とした。
受注合計見通しは2023年実績(1兆4865億円)比で0・9%増加となる。……
記事全文をご覧いただきたい方は、キンサンデジタル(電子版)または、新聞購読をお申し込みください。
(一社)日本工作機械工業会の稲葉善治会長(ファナック㈱)は、1月25日に開催した定例記者会見で2024年の工作機械受注を1兆5000億円と見通した。このうち内需は5300億円、外需は9700億円とした。
受注合計見通しは2023年実績(1兆4865億円)比で0・9%増加となる。……
記事全文をご覧いただきたい方は、キンサンデジタル(電子版)または、新聞購読をお申し込みください。
電子版ログインページ
有料契約の方はこちらから
ヱトー、販売促進部門の新設で営業強化 インドに初の営業拠点
月星製作所、開発力の強化で新規増 前期売上は2期連続で最高に
【潮流】印、次の成長市場になるか 「輸出」から「現地生産」へ
サンコーインダストリー、三興会講演会を開催 中東情勢テーマに
近畿アルミ研・藤野会長、軽金属表面処理の将来展望示す