(一社)日本鍛圧機械工業会が発表した鍛圧機械の2018年度の受注総合計は3898億円で前年度比10・1%増となり、リーマンショック前の水準まで回復した。機種別、国内・輸出全て前年比を上回る好調な結果となったが、同会は2018年度後半から海外向けの失速感を懸念している。
プレス系……
記事全文をご覧いただきたい方は、キンサンデジタル(電子版)または、新聞購読をお申し込みください。
(一社)日本鍛圧機械工業会が発表した鍛圧機械の2018年度の受注総合計は3898億円で前年度比10・1%増となり、リーマンショック前の水準まで回復した。機種別、国内・輸出全て前年比を上回る好調な結果となったが、同会は2018年度後半から海外向けの失速感を懸念している。
プレス系……
記事全文をご覧いただきたい方は、キンサンデジタル(電子版)または、新聞購読をお申し込みください。
電子版ログインページ
有料契約の方はこちらから
特集「キンサンEXPO」ファスナー業界 先進的取組み広がる――従来ビジネスから進化
東都発条が創業90周年、工場再編計画を推進
【本紙80周年】「つながる新聞」へ――ユーザー層や海外にも接点
ドリルねじ協、出荷量は3%増
4団体が実務者研修会、「自律型人材を育成」テーマに