(一社)日本工作機械工業会が発表した4月の工作機械受注総額は、前月比3・1%減、前年同月比120・8%増の1239億7000万円となった。受注額が1000億円超えは3カ月連続。外需比率は7割超に及んだ。
内需は前月比10・9%減、前年同月比70・6%増の360億8000万円。年……
記事全文をご覧いただきたい方は、キンサンデジタル(電子版)または、新聞購読をお申し込みください。
(一社)日本工作機械工業会が発表した4月の工作機械受注総額は、前月比3・1%減、前年同月比120・8%増の1239億7000万円となった。受注額が1000億円超えは3カ月連続。外需比率は7割超に及んだ。
内需は前月比10・9%減、前年同月比70・6%増の360億8000万円。年……
記事全文をご覧いただきたい方は、キンサンデジタル(電子版)または、新聞購読をお申し込みください。
電子版ログインページ
有料契約の方はこちらから
特集「キンサンEXPO」ファスナー業界 先進的取組み広がる――従来ビジネスから進化
東都発条が創業90周年、工場再編計画を推進
【本紙80周年】「つながる新聞」へ――ユーザー層や海外にも接点
ドリルねじ協、出荷量は3%増
4団体が実務者研修会、「自律型人材を育成」テーマに