(一社)日本鍛圧機械工業会が発表した鍛圧機械の12月の受注総合計は233億1000万円、前年同月比4・1%減となった。
22カ月連続で前年割れとなったが、特にプレス系機械の輸出での回復の兆しがみられた。同会は全世界的にコロナ禍の収束は見通せず経済回復の不透明感が続いているが、中……
記事全文をご覧いただきたい方は、キンサンデジタル(電子版)または、新聞購読をお申し込みください。
(一社)日本鍛圧機械工業会が発表した鍛圧機械の12月の受注総合計は233億1000万円、前年同月比4・1%減となった。
22カ月連続で前年割れとなったが、特にプレス系機械の輸出での回復の兆しがみられた。同会は全世界的にコロナ禍の収束は見通せず経済回復の不透明感が続いているが、中……
記事全文をご覧いただきたい方は、キンサンデジタル(電子版)または、新聞購読をお申し込みください。
電子版ログインページ
有料契約の方はこちらから
台湾最大の金物産業展示会「TiTE x IHT」が台中で閉幕、世界のバイヤーを製造拠点と直結
岡總、創業100周年記念インタビュー 尾﨑社長「心と心のつながり大切に」
ファスニング・ラボ、技術支援や連携に手応え
2025年度の物流システム機器、過去最高額に 省力化・自動化の需要強く
ムラコシ精工、オニメナットや壁金具など3製品がグッドデザイン賞