「燕三条ものづくりメッセ2018」が10月24日から3日間、燕三条地場産業センター(三条市)で開催。今回は同センター開設30周年という事もあり、会期を前回の2日間から3日間に延長し、県内外から261社・団体(前回は251社・団体)が出展、1万2458名(同・1万1267名)が来場した。
記事全文をご覧いただきたい方は、キンサンデジタル(電子版)または、新聞購読をお申し込みください。
「燕三条ものづくりメッセ2018」が10月24日から3日間、燕三条地場産業センター(三条市)で開催。今回は同センター開設30周年という事もあり、会期を前回の2日間から3日間に延長し、県内外から261社・団体(前回は251社・団体)が出展、1万2458名(同・1万1267名)が来場した。
記事全文をご覧いただきたい方は、キンサンデジタル(電子版)または、新聞購読をお申し込みください。
電子版ログインページ
有料契約の方はこちらから
特集「キンサンEXPO」ファスナー業界 先進的取組み広がる――従来ビジネスから進化
東都発条が創業90周年、工場再編計画を推進
【本紙80周年】「つながる新聞」へ――ユーザー層や海外にも接点
ドリルねじ協、出荷量は3%増
4団体が実務者研修会、「自律型人材を育成」テーマに